軽井沢での別荘所有、定年後の軽井沢暮らしを夢見る方々に軽井沢不動産物件の案内及び軽井沢の様子をブログで発信しています。
by maryrosegarden
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30
どの分野を重点的に学習するべきか?

資格(宅地建物取引主任者) ブログランキングへ

宅建試験は、1権利関係、2法令上の制限、3宅建業法、4税法・その他の4分野に分けられます。
さて、どの分野を重点的に学習するべきか?
21年度より、宅建業法は20問となりました。
宅建業法はしっかり学習すれば失点が少ない分野だと思います。
やはり一番時間をかけるべきは、民法です。
民法は21年度より12問から10問へと2問減りましたが、民法を落としては、宅建合格は難しいでしょう。
宅建学習は民法で始め、民法で終わるくらい時間をかけて理解すべき分野です。
民法以外の分野は期間を決めて仕上げていけばよいのですが、民法は受験勉強中継続して学習する必要があると思います。

●「宅丸君」21年度過去問は下記から。

「宅丸君」21年度過去問(個別採点方式)

宅丸君


「宅丸君」21年度過去問(一括採点方式)

宅丸君



宅丸君オフシャルサイト
軽井沢地所.com
[PR]
by maryrosegarden | 2012-07-21 08:30 | 資格・スキルアップ
<< 今日も、宅丸君は21年度の問題... 合格ラインへ到達は >>